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トイレの汚れや悪臭にお困りではありませんか?
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塩酸濃度が9.9%であるため劇物には該当しません。
トイレの悪臭は便器にこびり付いた尿石が原因です。しかし尿石を取るために使用する尿石除去剤の刺激臭はもっと過酷ではないでしょうか。
尿石除去剤は、最も尿石を溶かしやすい塩酸をベースとし、作業中に塩酸の臭いが全くしない という、現場に嬉しすぎる尿石除去剤です。
また、有機酸(トリカルボン酸)との相乗効果で、 最高クラスの尿石除去パワーを発揮します。
塩酸臭に困っていたビルメン業者に採用
尿石除去剤はどこのビルメン業者も使っている、当たり前の薬剤です。塩酸濃度20%以上の尿石除去剤を
使用し ておられましたが、作業中の刺激臭が酷くいつも困っていらっしゃいました。
尿石除去剤に切り替えてから、作業中の刺激臭がなくなり大変喜ばれております。また従来品の塩酸20%品と遜色のない効力があるとのことです。
非劇物品だから店舗に常備
劇物に該当しないため、多くの飲食店などの店舗に常備されています。トイレの利用者が多いほど、尿石は
付くやすくなり、臭いがきつくなったらゼロパワーを使うとのことです。劇物に該当しない非劇物品ですので、
取り扱いに注意すれば専門の業者でなくとも使用できます。
病院・介護施設など24時間トイレが使用できるところに
24時間トイレが使用できる施設で、塩酸臭をこもらせるわけにはいきません。臭いのしない尿石除去剤は、
薬品の臭いが残らないということで全国の病院・介護施設などで使用されております。
なぜ尿石除去剤は塩酸臭がしない?
尿石除去剤を使用すると、右の写真のように発泡します。
こんなに発泡するのに刺激臭がないのか?と思われがちですが、この発泡と塩酸臭(刺激臭)は全くの別物なのです。尿石と除去剤が反応して発泡するのは無臭の炭酸ガスであり、現場で感じるのは塩化水素ガスという塩酸から発生しているものです。
不安定な塩酸から常時湧き出る塩化水素ガスが、炭酸ガスと一緒に空間に放出され、強烈な刺激臭を感じているのです。
塩酸を超安定化。だから臭いもしないし、効力も落ちない。
塩化水素ガスが発生するということは、刺激臭を発生させるだけでなく、塩酸濃度を薄くさせますので、
尿石除去剤としての効果が弱くなることになります。それだけ塩酸とは不安定な物質なのです。
この不安定な塩酸を安定化させたのが尿石除去剤のガス封印技術です。これにより塩酸から
ガスを湧き出させることが極限まで抑えられるため、刺激臭が全くせず、効力も落ちないのです。
尿石除去剤の特長
ガス封印技術で刺激臭がしない。
尿石除去剤の最大の特長は何といっても刺激臭がしないこと。
全てのトイレが充分に換気できる状況であるとは限りません。また、店舗などのトイレで塩酸臭が残っていては
イメージも悪く、トイレを快適に利用できません。刺激臭がしないということは、清掃作業者だけでなくトイレを利用する方にまで利点があるのです。
有機酸(トリカルボン酸)との相乗効果
塩酸9.9%の尿石除去剤は、決して塩酸9.9%と同等の尿石除去効力ではありません。塩酸20%品と遜色のない効力を発揮する理由は、有機酸との相乗効果からです。尿石除去剤は最高クラスの尿石除去パワーがあります。
劇物品ではない普通タイプの尿石除去剤
塩酸濃度が10%未満であるため、尿石除去剤は劇物に該当しません。ただし、効力が劇物タイプと同等であるため、取り扱いには充分な注意が必要です。
腐食防止剤入りで配管を傷めない安全設計
尿石除去剤には金属腐食防止剤が配合されており、配管などの金属素材が傷みにくいようになっております。
尿石除去剤の使用方法
トラップをそのままで使用する場合
尿石除去剤1本を便器内に投入してください。5分程度で反応が現れ、30分で尿石が柔らかくなり除去されます。
トラップを浸け置きする場合
尿石除去剤を適当な容器にトラップが浸かる程度入れ、約30分反応させて下さい。泡立ちながら反応し、尿石が溶け出します。柔らかくなった尿石はパットやブラシで軽くこすって下さい。
塩酸だけど臭わない!塩素臭がありません。